チーム全員で勝つ

チーム全員で勝つ

選手自らが考える力を身につけるためのゲーム分析ツール

SPLYZA TEAMS

SPLYZA Teams 導入事例

サッカーやラグビー、バスケットボールなど8種以上のスポーツにおいて全国で290以上のチームで導入が進み、
学生年代からアマチュアチーム、またプロのクラブまで幅広いユーザー様にご活用いただいております。

現在:290+チーム

サッカー

サッカー

137チーム

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ラグビー

ラグビー

40チーム

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バスケ

バスケ

35チーム

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その他

その他

79チーム

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サッカー

サッカー

137チーム

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ラグビー

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40チーム

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バスケ

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その他

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JリーグやBリーグのトップチーム&下部組織、また有名な大学や高校などでも導入されています!

料金プラン

全てのプランで1ヶ月分の無料期間が付与されます。

TRIALSTARTERSTANDARDPREMIUM
TRIAL
STARTER
STANDARD
PREMIUM

サポーター(OB・OG、保護者向け)   1人あたり:160円/月(閲覧のみのアカウントを追加できます)

動画活用を最大限に

動画活用を最大限に

動画の共有/分析を通して
選手が主体的に考え
コミュニケーションを促すツールです

動画活用を最大限に

ゲーム分析を全員で始めましょう

全員分析のメリット

共通理解と対話の質を向上

分析作業を通じて各選手の何がわからないかを把握できるようになり、コーチ/選手間での認識のすり合わせが進みます。練習中やゲーム中での状況判断とコミュニケーションの質の向上に繋がります。

分析作業を素早く

1人だと何時間もかかる作業は、チーム全員で取り組めば15分程度で完了します。週末の試合が終わったあと、コーチはアップロードするだけでOK。あとは、1人1人が3〜5分の映像を担当して、タグ付けを行います。

コーチの負担軽減

PCだけでなくスマホやタブレットなど様々なデバイスに対応しているため、チーム全員で分析作業に取り組めることで、1人のコーチが動画の編集に数時間を費やしていた作業をチーム全員で分担できます。

共有・分析・コミュニケーション

スマホ/タブレット/PCのどれでも使える、分析機能を搭載した自チームだけのYouTubeのようなアプリです。また、複数人かつ同時平行で編集作業を行うことができます。

全員分析の導入ガイドはこちら
全員分析の導入ガイド

ライブタグ機能

ライブタグでの分析

ライブタグでの分析

ライブタグ機能は、試合中にタグ付けすることが出来る機能です。運用次第で最速でハーフタイムでデータと映像の検索が可能です。

リアルタイムに可視化

リアルタイムに可視化

ライブタグで映像にタグ付けを行うことでデータをリアルタイムに可視化でき、問題点などが一目瞭然となります。

映像の共有と検索

クローズドSNS機能

クローズドSNS機能

管理者がチームに招待した人だけに共有することができ、チームや個人をチーム外から検索することは出来ないので安全です。また、編集の可否、閲覧できる動画の権限などを各個人に設定できます。

検索機能

検索機能

ライブタグで映像にタグ付けを行うことでデータをリアルタイムに可視化できます。問題点などが一目瞭然となります。

その他さまざまな機能

ミーティング映像の作成

ミーティング映像の作成

PCやスマホで字幕や図形を描画することができます。描いたものを保存すれば、後から振り返ることもできます。

(特定の)プレー集の作成

(特定の)プレー集の作成

見たいシーンにタグ付けしてDVDのチャプターを作ります。タグの種類は自由に作成することができます。タグ付け作業は試合中に行うこともできます。

自己/相互評価による振り返りとデータの蓄積

自己/相互評価による振り返りとデータの蓄積

選手に自身のプレーを○/×でタグ付けしてもらうことにより、各自の振り返りとデータの蓄積が可能です。また、○/×の評価基準をチーム内で定義付けすることで、共通理解の強化に繋がります。

サッカーノートを動画に

サッカーノートを動画に

サッカーノートでは、指導者にしか共有されない上、文字だけなので分かりづらかったりします。試合の気づきを動画に書くことで、全員が共有でき、お互いの理解に繋がります。

ご利用者様の声

矢板中央高校サッカー部 金子文三コーチ

矢板中央高校サッカー部
金子文三コーチ

タグで言語化したことによって、コミュニケーション時に、言葉がバッと頭に入ってきて理解できるようになっているような変化を感じました。試合、ミーティング、トレーニングでも、その言葉で伝えて、それが伝わるというか。まず耳で聞いて頭で理解して、行動に移れるというような、言葉、頭、体みたいな順で、理解して動いているという感じですね。これは変化として強く感じたことで、その中で我々の指導も変わりました。

浜松開誠館高校サッカー部 青嶋文明監督

浜松開誠館高校サッカー部
青嶋文明監督

生徒たちに「プレーを評価する」という環境を与えることができたのは非常に大きな変化です。また分析といっても、個人・自チーム・相手チームの分析があり、分析する場所やボールの有り無し、他にはセットプレーや攻守の切り替えなど色々あります。今までは、映像を与えても漠然とサッカーを見てしまっていたものが、色々な観点から試合を見ることができるようになったのも大きな成長だと思います。

興國高校サッカー部 内野智章監督

興國高校サッカー部
内野智章監督

遠征の時もみんなで時間かけてタグづけした動画を移動中に確認できたりしますし。都度集まらなくてもイメージが共有できるんは大きいです。例えば失点シーンとかピンチのシーン等は試合が終わったらすぐに見れるようにしてますね。あとは試合の映像が手軽にスマホでも観れる分、選手の修正が個々にできるのは有難いです。今まではチーム単位でしか見れなかったので。自主トレとかそのあたりの精度はだいぶ上がりました。

常葉大学サッカー部 澤登正朗監督

常葉大学サッカー部
澤登正朗監督

Wifi環境であればその場ですぐにスマホで観れるのは画期的です。全員で集まらなくてもその場でポンと出せるし、映像を先に共有しておく事で選手への落とし込みがスムーズになります。例えば言葉だけだと伝わらない部分が大きいんですけど、映像としてインプットされるとずっと選手達の頭に残るんですよね。アプリを通して共有された映像をしっかり観ている選手は、プレーヤーとしても成長速度が上がると思います。

立教大学体育会ラグビー部 西田創ヘッドコーチ

立教大学体育会ラグビー部
西田創ヘッドコーチ

選手が分析作業に加わるようになったので、作業が格段に速くなりました。また、今まで動画を見ていなかった選手も、作業を通じて見るようになりました。選手たちが自分のプレーを動画で振り返る習慣ができたと思います。SPLYZATeams内でチームメンバーと認識を共有できるようになったので、ミーティングの時間が最低限で済むようになったのも大きいです。

専修大学バスケットボール部 佐々木優一監督

専修大学バスケットボール部
佐々木優一監督

見たいシーンや、選手のタグを付けてもらっています。私が自チーム、相手チームの特徴的なシーンや選手のタグを作って、マネージャーにそのタグを付けてもらうようお願いして、後で私や選手たちが振り返れるようにしています。あとはモニターやプロジェクターが無い遠征先で、それぞれのスマホを使ってミーティング映像を使ったミーティングができたのは良かったです。

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